正誤表

2026年版総合通信実戦問題(第1版第1刷)

本書に誤りが見つかりましたので正誤表を掲載いたします。
ご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げます。

ページ →
117 ●(5)③の解説文
ISDN一次群速度ユーザ・網インタフェースのフレームは、同期、保守、エラー検出用のFビットと、8ビットのタイムスロット24個で構成されている。 → ISDN基本ユーザ・網インタフェースでは、省電力化および回線管理の容易化のために通信を行う度に決められた手順に従ってDSUを起動・停止する。これに対して一次群速度ユーザ・網インタフェースでは、専用線などの常時確立した回線を使用するため、DSUは常に起動したままの状態で運用され、起動・停止のための手順は不要である。
190 ●(2)の解説文・1行目
正しいのは、 → 誤っているのは、
203 ●図2中の作業日数
作業B 5日 → 作業B 4
205 ●(5)の解説文・4~7行目
…フリーフロートを図1をもとにそれぞれ求める。
 図1のアローダイアグラムでは、作業Cの始点①における…終点④における最早結合点時刻は、①→③→⑥、①→④の2通りの作業経路の所要日数のうち…
①→作業B→②→(ダミー)→④:4+0=4〔日〕
→ …フリーフロートを図2をもとにそれぞれ求める。
 図2のアローダイアグラムでは、作業Cの始点①における…終点④における最早結合点時刻は、①→③→、①→④の2通りの作業経路の所要日数のうち…
①→作業B→→(ダミー)→④:4+0=4〔日〕
閉じる